デジタルドアロックについて
目的に合わせてご案内します
韓国でお使いの方、日本での購入・使用をご検討の方、
グローバル市場向けの製品開発をご検討の企業様へ。
JK Corporationの韓国・日本市場での経験をもとに、 ご利用地域や目的に合った情報と次の窓口をご案内します。
目的から選ぶどのような目的でお探しですか?
ご利用する国・地域や目的によって、 確認するポイントやご案内する窓口が異なります。
日本で購入・使用する
日本のドアや既存の錠前に合わせて、 デジタルドアロックやスマートロックを 導入するときの確認ポイントをご案内します。
日本で使う方はこちら →グローバル向けに開発する
デジタルドアロック・スマートロック・電子錠の 製品企画、開発、検証、外部生産調整、 輸出供給についてご案内します。
製品開発について見る →韓国でデジタルドアロックを使う方へ
韓国では住宅の玄関でデジタルドアロックが広く使われています。 日本とはドアや錠前、取付方法が異なる場合があるため、 使用・交換の際は現在の状態を確認することが重要です。
日本語で相談する
製品確認、交換・新規取付、使用方法、 トラブルなど個別確認が必要な場合は 日本語でご相談いただけます。 必要に応じて、韓国で供給可能な製品もご案内します。
日本語サポートを見る →
韓国のデジタルドアロックとは?
日本との違いを分かりやすく解説
韓国と日本では、デジタルドアロックの機能だけでなく、 ドアや錠前の構造、取付条件が異なる場合があります。 初めて韓国のデジタルドアロックを使う方に 知っていただきたい基本ポイントを紹介します。
ガイドを読む →日本で購入・使用する方へ
日本の玄関ドアにデジタルドアロックやスマートロックを 導入する場合は、製品の機能だけでなく、 既存の錠前、ドア構造、取付スペース、施工条件などを 確認することが重要です。
JK Corporationは、日本市場向けデジタルドアロックの 開発・供給に関わってきた経験をもとに、 日本で使用する際に確認したいポイントを Guideで紹介していきます。
玄関ドアにスマートロックを 後付けするときの確認ポイント
MIWAの錠前とスマートロック・ 電子錠の確認ポイント
引き戸にデジタルドアロックを 取り付けるときの確認ポイント
韓国のデジタルドアロックを 日本で使うときの確認ポイント
日本での購入・設置・サポートについて
日本国内での製品購入・設置・アフターサービスについては、 JK Corporationが長年協力している Lockman Japanをご案内しています。
製品や取付条件についてご確認いただいたうえで、 実際の購入・施工・サポートについては Lockman Japanへお問い合わせください。
Lockman Japanの公式サイトを見る →グローバル市場向けの 製品開発・OEM/ODM
市場ごとに異なるドア、錠前、施工条件、使用環境を確認しながら、 デジタルドアロック・スマートロック・電子錠の 製品企画、仕様検討、開発、検証、 外部生産調整、輸出供給をご相談いただけます。
製品企画
対象市場、ドア、錠前、使用環境を確認し、 製品コンセプトと基本仕様を検討します。
仕様・製品開発
市場条件や要求仕様をもとに、 製品構造・機能・適用方法を検討します。
試作・検証
試作、取付条件、機能・動作などを確認し、 量産前の検証を行います。
生産調整・輸出供給
外部生産パートナーと連携し、 量産準備から海外供給まで調整します。
対象市場によってご相談窓口が異なります
日本市場向けの製品開発・OEM/ODM・事業化については、 Lockman Japanとの長期協力関係のもとで 協議・進行します。
日本以外のグローバル市場を対象とする 製品開発・OEM/ODM・供給については、 JK Corporationへ直接ご相談いただけます。
韓国と日本の
ロック・セキュリティをつなぐ会社です
JK Corporationは、日本市場向けデジタルドアロックの 企画・開発・供給、韓国におけるMIWA LOCK製品の 供給・技術相談、そして海外市場向けの 製品開発・輸出供給に取り組んでいます。
韓国と日本のロック・セキュリティ市場で培った経験を、 製品開発とお客様へのサポートに生かしています。
JK Corporationについて詳しく見る →目的に合った情報をご確認ください
韓国での使用、日本での購入・使用、 グローバル市場向けの製品開発では、 ご案内する情報と窓口が異なります。